2003年7月30日

【雑誌】HYPERプレイステーション2(9月号)

3P(TCSテレカのプレゼントあり)

2003年7月25日

【公式】九龍妖魔學園紀公式サイト更新(ATLUS)

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登場人物掲載

2003年7月16日

【イベント】東京キャラクターショウ2003 ATLUSブース情報(ATLUS)

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2003年7月15日

【WEB】TCSアトラスブースの新グッズ&イベント情報!(SOFTBANK GAMES)

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2003年7月14日

【WEB】アトラス、ジュブナイル伝奇。PS2「九龍妖魔學園紀」を2004年に発売(GAME Watch)

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【WEB】アトラス、新作および続編・計3タイトルを同時発表!(Gpara.com)

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【WEB】「TCS2003」で『グローランサーIV』『九龍妖魔學園紀』の新作グッズが販売(電撃オンライン)

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【WEB】アトラスの新グッズを東京キャラクターショーでGET!!(Gpara.com)

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2003年7月12日

【WEB】SOFTBANK GAMES PS2 GAMES「九龍妖魔學園紀」INDEX

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スクリーンショット掲載

【WEB】「妖都“東京”で秘宝を求めて冒険! 『九龍妖魔學園紀』」(ファミ通.com)

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2003年7月11日

九龍妖魔學園紀(くーろんようまがくえんき)発表

九龍妖魔學園紀(くーろんようまがくえんき)発表
PS2/アトラス/2004年発売予定
ジャンル:ジュブナイル伝奇/ADV+FPSLG
シャウトデザインワークス開発
キャラクターデザイン:齋藤 晋
クリーチャーデザイン:南志安永
参考リンク
東京魔人学園スタッフが制作「九龍妖魔學園紀」(SOFTBANK GAMES)
シャウト公式サイト(真神庵)
アトラス 九龍妖魔學園紀ページ
【雑誌】電撃プレイステーション(Vol.243) 表紙+6P
【雑誌】週刊ザ・プレイステーション(Vol.343) 4P
【雑誌】ファミ通PS2(7/25号) 4P
【雑誌】週刊ファミ通(7/25号) 2P
【雑誌】ドリマガ(Vol.14) 2P
・主人公(=プレイヤー)は転校生であり宝探し屋(トレジャーハンター)
・天香(かみよし)學園でのAVGパートと、学園地下の遺跡で秘宝を探索するSLGパートから成る
・AVGパートでは魔人と同じ感情入力システムを採用
・SLGパートは3D形式のダンジョンで、コマンド式戦闘を行うFPSLG=First Person SLG
・バディと呼ばれる仲間を2人選んで探索を行う
・クエスト(発掘依頼)は数千種類にも
・アイテム合成ができる(数十種)
・魔人学園と同一の世界だが、魔人のキャラが直接登場することはない
・登場人物に皆守甲太郎(みなかみ こうたろう)、阿門帝等(あもん ていと)、白岐幽花(しらき かすか)、八千穂明日香(やちほ あすか)等